冬の童話祭2017

企画は終了しました!

2017年2月15日13時をもって本企画は終了しました。
たくさんのご参加、誠にありがとうございました!

本企画終了後の【季節廻る国の童話】の設定利用に関して

「季節廻る国の童話」の設定に関しましては、非営利目的に限り今後も自由にご使用いただけます。引き続き、「季節廻る国の童話」の設定を用いて童話ジャンルを盛り上げていただければ幸いです。

「季節廻る国の童話」の設定を、提出作品以外で使用できますか?

提出作品(ランダム)

春姫物語

作者
番茶
“冬が終わらない”その異常事態は何故なのか、国のピンチに挑む姫と迷子の青年の物語
キーワード
  • 冒険
  • なんちゃって中世
  • 超科学
  • 環境問題
  • 身代わり
  • 拾ったら恋
  • 種別
    連載(全11部)
  • 文字数
    11,728文字
  • 小説情報
  • good!
    2 pt

小さくなった女王様

作者
渡部なこ
小さな口のお城の横に建つ塔。そこは四人の女王様が交替しながら入ることで季節を廻らせる不思議な塔。しかしある時、一向に冬が終わらなくなってしまいました。どうやら冬の女王様は少し困ったことになっているそうです。
キーワード
  • ハッピーエンド

冬と柊

作者
秋草
「ひいらぎさん、ひいらぎさん」
「ひいらぎさん、ひいらぎさん」
「ひいらぎさん、ひいらぎさん」

冬になるとひいらぎさんは人気者になれます。ひいらぎさんはそれがとても嬉しいのです。

ひいらぎさんのお母さんは冬の女王さま。冬の間はお母さんはお仕事があるので一緒に暮らせません。ですが寂しくはありません。冬になると人気者になれるのですから。

ひいらぎさんは冬が大好きなのです。
キーワード
  • ハッピーエンド
  • お母さんと娘
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