冬の童話祭2017

企画は終了しました!

2017年2月15日13時をもって本企画は終了しました。
たくさんのご参加、誠にありがとうございました!

本企画終了後の【季節廻る国の童話】の設定利用に関して

「季節廻る国の童話」の設定に関しましては、非営利目的に限り今後も自由にご使用いただけます。引き続き、「季節廻る国の童話」の設定を用いて童話ジャンルを盛り上げていただければ幸いです。

「季節廻る国の童話」の設定を、提出作品以外で使用できますか?

提出作品(ランダム)

冬を送る祝祭の日

作者
曲尾 仁庵
 季節がどうしてめぐっていくのかごぞんじ?
 それは、季節を司る四人の女王様が、季節の塔で祈りを捧げてくれるから。だけどある日突然、冬の女王様が帰らないって言いだした。どうしてそんなこと、言いだしてしまったんだろう。

 これは、今からずっとずっと昔、冬が終わらなくなってしまった国のお話。
キーワード
  • 残酷な描写あり
  • ギャグ
  • シリアス
  • 切ない
  • 種別
    連載(全8部)
  • 文字数
    22,398文字
  • 小説情報
  • good!
    0 pt

望みの竜

作者
田中 友仁葉
人の少ない山奥の村。

そこにはとある言い伝えがあった。

『山の麓にある縄で閉ざされた洞窟。 その中の祠には一匹の竜が居り、魂と引き換えに何でも願いを叶えるらしい』

孤独な少年は願いを叶えるために祠へ向かった。
キーワード
  • ファンタジー
  • 現代
  • 少年
  • 呪い
  • 人外

季節廻る国の童話~氷の花~

作者
やわらぎ あきら
幼き日

あの日、知り合った人

あの人の為ならば

命をかけてでも……



キーワード
  • 冬の女王
  • 幼き日
  • ハッピーエンド
  • 種別
    連載(全5部)
  • 文字数
    11,000文字
  • 小説情報
  • good!
    39 pt
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